教員紹介に戻るboader栄久庵 祥二 (Shoji Ekuan)

栄久庵 祥二 (Shoji Ekuan)

略歴

研究領域

米国の1920〜30年代と戦後日本を対象としたデザイン史、デザイン理論を専攻。デザインがいかなる社会・経済的状況の下に成立し変遷を経てきたか、また逆にデザインは社会をどのように変えてきたか。この双方向の働きかけの考察を通じ、現代モノ文化の動態を理解することを研究目標としている。応用分野の研究として都市の道具の生態学的研究、ヒト・モノ・空間を軸としたワークプレイス研究の環境心理的研究がある。

研究業績

社会活動

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